■第9期全体で142棟

弊社は2末決算。
第9期は全体で142棟。
個人成績12棟という結果で終えました。

前期スタートの2ヶ月は全く買えずで、めっちゃ焦りましたが、
何とか追い付くことが出来ました。
前期も良い成績を残せたのは、一重に皆さまのお陰です。
本当にいつもありがとうございます!!!



■社員旅行inオーストラリア
2月28日〜3月4日迄、今年の社員旅行は、
オーストラリア、ケアンズに連れてってもらいました。

僕は20歳の時に、ワーキングホリデーでオーストラリアの
ゴールドコーストに6ヶ月間住んでいたこともあり、
オーストラリアには特別な思い入れがありました。

自分の車を買って、オーストラリア一周の旅(ラウンド)をすると決めていて、
1台目に買ったフォード・ファルコンというボロボロの車。
何と雨漏りしていて「この車じゃ一周出来ないな…」という事で
すぐに売却しました。瑕疵担免責で(笑)
2台目にホールデン・コモドアという車を買ってラウンドしました。

今回、オーストラリアに連れてってもらって、一気に思い出がフラッシュバック。
20歳だったあの頃の、オーストラリアでの色んな出会いや経験で学んだ事…
それは結局、どこに居ても、どんな時も、自分で考え決断し、
自ら行動しなければ、何も起こらないし、生きてはいけないという事。

42歳になって改めて振り返ってみると、本当に貴重な経験をしたと思います。

あと、それまでの僕は、とても心配性だったのですが、
オーストラリア行ってからは、小さな事は気にしなくなりました。
ある方からのお言葉で、凄く嬉しかったのが「秋山さんって大陸的だね」って言われた事。
逆に、小さな事に気が付かず、上司や嫁からよく叱られてます…(笑)



■今月も自分を信じて「絶対やれる!」と1ミリも疑わず、
「ありがとう!」の感謝の気持ちを忘れずに行動していきます。
もちろん楽しくお仕事をする事が大前提で(^^)



((#宛先の氏名 (姓)#))さん、話は変わりますが、僕は瓶ビールの蓋を、
栓抜き無くでも、100円ライターが一つあれば開けられます。

オーストラリアでは、350mmくらいの瓶ビールの登場が多く、
プールサイドにビール持ち込んで飲もうとした時、栓抜きがない事に気付き、
僕が100円ライターでビールの蓋を開けてあげて、みんなに喜ばれました。

ちなみに、瓶ビールの蓋のギザギザ、あれっていくつあるかご存知ですか?
答えは21個。
物は3点で支えると安定する事から、3の倍数で21個。
24個だとキツくて開かなくなり、18個だとゆるくてダメだとか。

((#宛先の氏名 (姓)#))さん、100円ライターで瓶の蓋を開ける方法、
それが出来ると、年1回くらいは役に立つ時があるかもしれなので、
気が向いたら練習してみてください。少し指が痛いんですが(笑)
http://kumanoteblog.com/seikatu/kaji/sennuki-iranai20140321/



■こんな収益物件を買ってます

※3億以上でも買います!!!

種 別:1棟マンション・アパートのレジ物件※オフィスビルは不可
価格帯:6世帯以上~5億円程度
エリア:1都3県(東京駅より在来線1h圏内)
構 造:不問(RC、S造、軽鉄、木造、全てOK)
築年数:不問(旧耐震、昭和40年代でも積極的に買います!)
利 回: RC・鉄骨→8.5%以上/木造・軽鉄→10%以上 
その他:境界非明示OK、既存不適格OK、検済無しOK、ボロボロOK、空室だらけOK
※再建築不可、遵法性が保たれていない物件は買えません。
※正規手数料+その他諸条件はお気軽にご相談ください


■ここで改めて自己紹介
秋山 寛(アキヤマヒロシ)
昭和50年生まれ卯年、東京都大田区六郷生まれ蒲田育ち。
現在は豊島区駒込在住(妻の実家二世帯住宅でマスオさん)妻と子供3人のサラリーマン大家。
16歳から定時制高校に通いながら、工務店の職人を7年、その後建築施工管理を7年経験し、
前職は不動産ポータルサイト”オウチーノ”を10年と、結果的に24年間住宅不動産業界従事。

2011年、腰椎ヘルニアで全く動けなくなった事がきっかけでサラリーマン大家になる事を決意。
翌年2012年4月、千葉県茂原市のオンボロ戸建からスタートし、現在もオンボロアパートを中心に9棟を運営中。

2015年4月、(株)フォーインクスへ転職し、収益物件の仕入に従事。
大家と業者2つのハイブリッドなポジションで、大家さんの本音を心から理解し、
本業であり仕入業務とは別に、多くの不動産投資家=サラリーマン大家さんをサポート。
セミナー講師も務める。

イイタン取材記事
https://iitan.jp/staffs/30/interviews

問合せメール info@iamus-re.jp
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