■上半期決算報告
お陰様でフォーインクス上半期(3月〜8月)無事予算達成で完了いたしました!
買取棟数:61棟(在庫保有0棟)※仕入契約時に、再販出口が決まるチームフロー
売り上げ:54億円

下半期に向けて、アクセル全開+”電気”+”自動運転”、やっちゃえニッサン的に、
これからは新しいスキームも加えて、ぶっ飛ぶ準備は完了しております(笑)



■先日、ある方とビールをご一緒させていただいた時の話。
「僕にとってこの仕事は天職だなぁ」と思い続けている理由が、ようやく見つかりました。

それは・・・

実は、前職オウチーノ時代は、ビジネスとプライベートとの自分のギャップが
とても大きく、今思えば肩肘張って仕事をしていたんだと思います。
身の丈以上に・・・背伸びして・・・

マザーズ上場前には一時期役員もやっており、振り返るとその時が一番、
”本当の自分とオウチーノの自分”のギャップが大きかった時期だと思います。


そして今、この不動産仕入れの仕事は、思いっきり”自分”という人間を
さらけ出し、その本当の自分を好きになってもらえるかどうか・・・
そんな仕事ではないかと、その方とお話していて気付かせてくれました。

不動産はご縁。不動産は人に付く。だからこそ、全てをさらけ出し、
いかに自分のパーソナルな部分をも好きになってもらえるか。
むしろその部分が重要で、プライベートとビジネスのギャップは不要。

本当の自分をさらけ出していい場所、本当の自分を出さないと勝っていけない仕事。
そうだとしたら、だからこの不動産の仕事って最高に楽しい!と心からそう思えました。


これからどれだけ新しいテクノロジーやサービスが生まれようと、
僕はこれからもこの不動産業界で生きていきます!!!


ビジネスの自分、家族との自分、嫁との自分、地元の仲間との自分、週末の海での自分、飲み屋での自分(笑)
まあ、どの自分も本当の自分なんですよね・・・(笑)

下記取材記事は、もちろん本当の自分を話してます・・・若干盛った感ありますが(笑)
https://iitan.jp/staffs/30/interviews


今月も自分を信じて「絶対やれる!」と1ミリも疑わず、「ありがとう!」の感謝の気持ちを忘れずに行動していきます。
もちろん楽しくお仕事をする事が大前提で(^^)



((#宛先の氏名 (姓)#))さん、話は変わりますが、先日見たある記事で、

「日々心に抱える不安、アルコールに溺れないこと、心のすきまを埋める気持ちは、
人生においての普遍的なテーマであり、それらとどのように向き合うかが、
成功するための大きな要因になりえるといえるでしょう。」

という内容の、特に「心のすきまを埋める気持ち」という部分に僕は関心を持っています。
僕はいつも考えてます・・・僕の心のすきまを埋めるものは何なのか・・・???
まぁ、おそらく大したものではないだろう、とは思ってますが(笑)

((#宛先の氏名 (姓)#))さんは「心のすきまを埋める気持ち」って共感出来ますか?



■こんな収益物件を買ってます

※月内決済可能な高積算物件を探しております!!!ご協力のほどよろしくお願いいたします。

※下記とは別に、山手沿線徒歩10分、RC、7%以上検討可能になりました!

種 別:1棟マンション・アパートのレジ物件※オフィスビルは不可
価格帯:6世帯以上~3億円程度
エリア:1都3県(東京駅より在来線1h圏内)
構 造:不問(RC、S造、軽鉄、木造、全てOK)
築年数:不問(旧耐震、昭和40年代でも積極的に買います!)
利 回: RC・鉄骨→8.5%以上/木造・軽鉄→10%以上 
その他:境界非明示OK、既存不適格OK、検済無しOK、ボロボロOK、空室だらけOK
※再建築不可、遵法性が保たれていない物件は買えません。
※正規手数料+その他諸条件はお気軽にご相談ください


■ここで改めて自己紹介
秋山 寛(アキヤマヒロシ)
昭和50年生まれ卯年、東京都大田区六郷生まれ蒲田育ち。
現在は豊島区駒込在住(妻の実家二世帯住宅でマスオさん)妻と子供3人のサラリーマン大家。
16歳から定時制高校に通いながら、工務店の職人を7年、その後建築施工管理を7年経験し、
前職は不動産ポータルサイト”オウチーノ”を10年と、結果的に24年間住宅不動産業界従事。

2011年、腰椎ヘルニアで全く動けなくなった事がきっかけでサラリーマン大家になる事を決意。
翌年2012年4月、千葉県茂原市のオンボロ戸建からスタートし、現在もオンボロアパートを中心に9棟を運営中。

2015年4月、(株)フォーインクスへ転職し、収益物件の仕入に従事。
大家と業者2つのハイブリッドなポジションで、大家さんの本音を心から理解し、
本業であり仕入業務とは別に、多くの不動産投資家=サラリーマン大家さんをサポート。
セミナー講師も務める。

イイタン取材記事
https://iitan.jp/staffs/30/interviews

問合せメール info@iamus-re.jp
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